雑学・豆知識【No.73】切手より大きいのに小切手というのはなぜ?【知って得するけど知らなくても特に問題の無い・ムダ知識】



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No.73
切手より大きいのに小切手というのはなぜ?



小切手は明治時代になってから一般に使われるようになりました。

この当時は、小切手とは呼ばず外国同様に「チェック」と呼ばれていました。

しかし、その頃すでに日本にはチェックと同じ役割の「切手」があり、それは現金引き換え証書のようなものでした。

しかもチェックよりもずっと大きかったです。

そこでチェックのことを「小切手」と呼ぶようになったといわれています。

当時の切手は、現在の切手とはまるで違うものでした。






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